SOLD OUT
アンデシンの三日月型ルースです。
今、月というものへの捉え方が大きく変化しています。
月は幻想の象徴で、月の性質に縛られてきた自分から解き放たれる流れがきている。
臓器などを表す漢字には月が付くものが多くあります。つまり、肉体という概念にも幻想が含まれているかもしれない。
こういう自分であることで、人から好かれる、認めてもらえる、という幻想。
肉体とはこういうものだ、という幻想。
このアンデシンは、たくさんの制限によってダメージを受けてきた肉体を目覚めさせるきっかけになってくれそうです。
自分の肉体はこうである。という思い込みを解き放つ助けをしてくれそうです。
不思議な模様が見られますので、ぜひ手に取って意識を向けたり、違和感のある身体の箇所に乗せて瞑想などしてみてください。